坂本優美子
「教育の国境を超える!アメリカのこども達から学ぶ
— これからの支援教育と英語教育」坂本優美子
専門分野 英語教育・特別支援教育 (LD,ディスレクシア、ADHD、合理的支援)
アメリカの支援教育
特別支援教育
国際的な視点
教育機関での実績多数
英語教育・特別支援教育
坂本優美子 Yumiko Sakamoto

About
- Texas State University 大学院, 特別支援教育LD専攻 修士
- San Francisco State University 大学院、英語教授法(TESOL)修士
主な雑誌連載、投稿文
- 大修館「英語教育」
- 英語教育改革の波を乗り越えるために―現場教員が考える弊害と解決策
- 米国の支援教育を支える二つの根幹とは
- データに基づく指導とアセスメント方法
- 生徒個々のニーズに応える授業
主な講演実績
- 関西大学、常翔学園高等学校、Data-Driven InstructionETAC学会、早稲田大学人間科学部、Tools to Help Students with Reading Difficulties、武蔵野大学教育学部
代表コンテンツ
- 間違いを恐れない教室づくり ーアメリカの支援教育の知見を活かす
- 今、求められる日本の支援教育とは?海外の視点から学ぶ
- 日本とアメリカの支援教育から見えた、子どもたちの多様性
- 可能性を広げる新たな特別支援教育。アメリカの子どもたちを通して思うこと
- 「話せる」だけじゃない!生きる力を育むアメリカ式英語術
- 子どもたちの可能性を広げる、これからの日本に必要な英語教育
- 日本とアメリカの教育を融合した「明日から使えるグローバル英語」
坂本優美子 プロフィール
英語教育・特別支援教育 (LD,ディスレクシア、ADHD、合理的支援)
大阪府出身、大阪府の公立・私学の中高で18年間英語を教え、現在、Texas州Austin市在住。Austin市の公立小学校で特別支援教員のResource教員として、小学校1年から5年生で英語のReading、Writingに困難をもつ生徒の指導をしている。
